自宅庭に露天風呂

奥に見えるのが露天風呂第一号のドラム缶風呂で手前のが新しい露天風呂です。
単管で屋根付けただけの簡易なものですが蛇口をひねれば湯が出るし庭を眺めながら入れるので楽!
潮来まで行かなくても自宅で入って酔っぱらったらすぐ寝られるし・・・これでいいか?

奥に見えるのが露天風呂第一号のドラム缶風呂で手前のが新しい露天風呂です。
単管で屋根付けただけの簡易なものですが蛇口をひねれば湯が出るし庭を眺めながら入れるので楽!
潮来まで行かなくても自宅で入って酔っぱらったらすぐ寝られるし・・・これでいいか?
Facebookでお友達になってる方の別荘が水道管破裂で床上浸水の書き込みを見て、うちは山小屋の電気使用量をWEBでモニターしてるんで大丈夫とか思って何日かぶりに見てみたら8日から急に跳ね上がってた。

こりゃヤバい!ってなって見に行ったら

井戸から接続してある所が一部破損していました。建物に被害は無いものの早速修理と思ったけど部品が足りない。後日作業することにして近くの温泉に泊まりにいきました。

ここは北浦を見下ろせるホテルでラウンジからの雪景色を眺めつつ飲み放題!温泉に浸かって懐石料理食って過ごしました。
廃屋が建っていたのを壊しながら浄化槽を探しました。でもポンプらしきものはあったんだけど見当たらない。汚水配管を辿ると5m位の深さの巨大な井戸のような物体を発見!何じゃこりゃ?下水道に繋がっているのだろうか???
後で井戸用ポンプの設置をお願いした住宅設備の方に聞いたら「浸透桝」ということが判明した。
それは雨水や汚水をまとめて地下に浸透させる装置だそうだ。天からの恵みである水を自然に返すということなんだな。素晴らしいシステムじゃないか!!
他にも訳の分からないマンホールの蓋がいくつかあって、これは昔の灯油タンクなのか?

浅井戸?雨水桝?


今年もやってまいりましたタケノコの季節!
友人達が家族連れでやってきてくれました。急に暖かくなっては寒の戻りがあったりしたせいか?桜も満開で景色も最高!そして山のようにタケノコを採って楽しんでくれました。よかった。
お礼に地酒やらウイスキーやら立派な70cmもある大鯛やらいただいてしまって恐縮です。
早速三枚におろし晩酌は刺身から。

水質検査の結果は硬度が高い!浅井戸は軟水なんですが深井戸は深いほどミネラル分豊富な硬水になるとか。で45m位深いので超硬水でした。しかし水の出がチョロチョロで弱い。結局再工事に。もっと出力の高いポンプに替えることになりました。

水を揚げる能力が限界?
そして工事終了の連絡と共に業者さんからこんな動画が送られてきました!







釣り仲間から依頼されたトレーラーの処分。2~3万でいいから売ってくれとのこと。
ステンレス製でしっかりした作りで地元の鉄工所で作ってもらったカスタムメイド。
これに18フィートの船(約400キロ)を乗せて近くの漁港から降ろしていた。
乗せて運べるトラックがあれば、これに小さな小屋でも乗せてキャンプ場においても面白いか?
実は以前こういうのを作ろうと思ってトラックをレンタルして富津からキャンプにトレーラーを運んだことがあるんです。でも数日のしないうちにタイヤと片方の車軸を盗まれてしまって盗難届を出したものの未だに戻らず制作を断念して仕方なくシャーシを切断し放置状態。という悲しい思い出が・・なのです。

盗まれたタイヤと車軸(泣)
今は分断して置いてあります。
燻製器作ってみました。これは1作目。温燻と冷燻の両方できるように大きめに作ってみたのですが、実際に試してみたら時間がかかり過ぎて・・・自分には短時間でできる熱燻が向いている?ということで2号機を作りました。

サーモスタット付きの温度計で計測したらすぐに80度まで上昇!
これなら少量作ったり熱燻には向いている。
後は桜の木をチェンソーで切ってチップを作れば燻煙が作れる。
只今中に入れる材料を塩漬けの後乾燥中。
仕事の休みが月・木なので、なかなか付き合ってくれそうな友人が少ない。
そんなことが出来るのは仕事をリタイヤした悠々自適な年金生活者位か??

富津に置いていた船を手放してしまってから海釣りもしなくなった。
魚釣りして~~―
船の上でのみて~~ーー
誰か近くで海に近い場所に船泊めてる遊び仲間になってくれる人いないかなぁ~
ジモティーででも募集しようか?

土足のまま椅子とベッドも快適なのだけれど、やはり日本人は裸足で寝ころびたい?ということで地下室の一部をフローリングにすることにしました。
時々雨漏りし一部プール状態になるので全面を覆うわけにはいかないけど。この位のスペースがあれば2人は寝ころんだりコタツを置くこともできるだろう。

そしてタケノコが生え始まりました!
メンバーの皆さん採りに来てください。

風呂ばかり作ってどうするの?って言われそうだけど、せっかく薪が沢山あるので燃料として使わない手はないかなと思いドラム缶を運んできました。銅管の薪ボイラーも復活させて湯舟で利用しようかな?などと構想を練っております。
それはさておき先日地元で薪の販売を副業でやってらっしゃる方が立ち寄ってくださってお話をさせていただきました。ボランティアで中古の自転車再生をして寄贈されたりもしているらしい。
1キロ80円なので安い!丸太だったらもっと安い!


今まで鬱蒼としていた篠竹で覆われていた敷地の端がようやく姿を表すようになりました。
お地蔵様達に日が差して木々も色づき始めて焚火が気持ちいい季節に。落ち葉を集めて焼き芋でも焼きますか?

あまりに草ぼうぼうで蚊が多いので藪を切り開きました!
そしたら何と浅井戸らしきものがありました。瓦礫をどかして中を覗き込むと・・・真っ暗で何も見えない。深さとか水が有るか無いかは次回行った際に調べてみようと思います。


今年は暑かったせいか蚊がたくさん居たので少し風通しを良くしようと山を少し切り開きました。
そしたら伐採した木が山のように。薪割り面倒だな・・・乾燥したらこのまま燃やそう!ということで積み上げてあります。メンバーはご自由にお使いください。